2008年05月21日

ガレットのカフェ


うふcafe

ずっと行きたいと思っていたカフェ
ガレットが自慢のカフェのようです。
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昔は郵便局だった建物をカフェに。
とっっっっても雰囲気のあるお店でした。

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ランチは1000円でサラダとミニドリンク付き。
バジル+トマト+ベーコン+チーズのガレット
注文しました。

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小物もこだわってますかわいい

米沢市古志田町2782-2
tel.0238-38-4500
URL.http://www.oeufcafe.com/
close.第2火曜・毎週水曜日
ラベル:カフェ ガレット
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posted by ten at 22:57| グルメな米沢 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月20日

ソフトクリーム

うこぎ味の
ソフトクリームを見つけました。
お茶の葉の味に似ているような?
うこぎといっても食べやすく
なかなか美味しかったですよ。
上杉城址苑エリアの売店で売ってました。
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ラベル:うこぎ
posted by ten at 20:13| 米沢のうこぎ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

自販機も天地人

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上杉城址苑内にある
自販機も「天地人」。2機あるらしいですが、
私は1台しか見つけられませんでした。
ラベル:直江兼続

2008年05月17日

米沢の町

上杉の城下町
米沢は人口約9万人、山形県の南に位置する城下町です。
上杉謙信、上杉鷹山を代表する上杉家ゆかりの地。
歴史の面影が随所に残る風情あふれる街です。
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米沢の町は城下町なので、市街地は道路が狭く、一方通行も
多いのでレンタサイクルで回ると便利。
早速、自転車を借りに米沢観光物産協会に行きました。
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米沢の味のABC。Aはアップルで館山りんご。Bはビーフで
米沢牛。Cはカープで米沢鯉の甘煮。
他にも忘れてはならないのが米沢ラーメンですね。
ラベル:上杉家 米沢

2008年05月16日

珍銘菓

おっぱいプリン
このユーモア。このインパクトに笑いが止まらないわーい(嬉しい顔)
噂に聞くおっぱいプリンを一度食べてみたいと
お店を探しまくり…着いたところは電気屋さんでした。
以前、菓子職人をしていた電気店のご主人が趣味?で
作って売っているとか?失敗作のプリンが受けて
おっぱいプリンができたそうです。
牛乳の味が効いてます。

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よしだ聖菓
米沢市城西3-1-46
tel.0238-24-5963
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2008年05月15日

うこぎのパン

愛とパン
これが店名のパン屋さんです。

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うこぎのパンは、うこぎの粉末をクッキー生地に混ぜ合わせて
作ったものだそうです。お茶に似た味と、「天地人」にあやかった
「愛」の文字がユニークなパン。
他にも、楽しいパンがたくさん並んでいました。

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このパン屋さんでは、自家製天然酵母パンに拘っていて
レーズン、りんご、小麦などから酵母を作るそう。
天然酵母は、イースト菌ほどの力がないので発酵させるためには
通常のパンよりも時間と手間がかかります。
長時間熟成して焼き上げたパンです。
また、イーストフードや生地改良剤も使わず、オリジナルの配合で
作っているということです。

愛とパン
米沢市松が岬1-1-14
tel.0238-22-0867
ラベル:うこぎ 天地人
posted by ten at 11:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 米沢のうこぎ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月14日

上杉まつり

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上杉まつり
その中のハイライト、5月3日に開催される「川中島合戦」。
上杉軍、武田軍の合戦シーンが見もの。
(会場:松川河川敷)
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ラベル:上杉まつり
posted by ten at 22:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 上杉まつり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月11日

うこぎのパスタソース

うこぎのパスタソース
春から初夏にかけ、新芽の部分を切り和えやおひたし等にして食べられてきた
うこぎは、うこぎ科の仲間のたらの芽、コシアブラ、チョウセンニンジン、ウドと
同じように、“ほろ苦さ”が特徴です。
もともと、薬草として日本で栽培されるようになったとか。
「受け継がれてきた食文化を守りながら、新しい米沢の特産品を作りたい」
ということで、たかはたファームが試行錯誤を重ね作った「うこぎのパスタソース」。
ジェノベーゼ(バジルペーストにオリーブオイル等を合わせたソース)の
バジルをうこぎに替えて、松の実、にんにく、味噌で味付けしたソースです。
独特のほろ苦さは、茹でると無くなります。バジルよりも風味はまろやか。
バジルの苦手な人でも気にせず食べられます。オイルは、ポリフェノールの含有率が
高く、ビタミンEたっぷりのグレープシードオイル(ブドウ種子油)を使っています。
見た目は鮮やかなグリーンで、栄養価が高いチリ産オイルは油臭さがなく、
まろやかなので、他の素材と相性もピッタリ。にんにくと味噌の風味が、
更にこだわりの味に仕上げています。茹でたパスタに混ぜるだけの簡単パスタ
ソースとして便利ですよ。
(取材記より抜粋)
ラベル:うこぎ 米沢
posted by ten at 13:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 米沢のうこぎ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

うこぎ茶

うこぎ茶
以前、仕事で「うこぎ茶」を取材したことがありました。
その中から抜粋してご紹介します。
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米沢の街を歩くと、屋敷の周りにうこぎの垣根を多く見ることができます。
うこぎのなかでも「ひめうこ」という種類で、食用としても地元の人に
親しまれてきました。
江戸時代、米沢藩9代藩主「上杉鷹山公」が栽培を奨励したとされるうこぎ
当時、貧困だった領民の旬の野菜として、また茎に刺を持つこと
から、戦国時代の城下町では垣根として植えられていました。米沢の歴史と
ともに人々の生活に根づいてきたうこぎを見直していこうと、平成6年に
米沢市内の食品業者で“おたまやかき根の会」を
結成。そのメンバーの一人、味噌製造業「おたまや」を営む、会長の秋葉
隆子さんが中心となり、「うこぎ茶」の製品開発に取り組みました。
平安時代は漢方として重宝されていたうこぎ。ビタミン、カルシウム、
ポリフェノールを多く含み、特に、ポリフェノール量はモロヘイヤの5倍、
ほうれん草、オカヒジキの10倍と言われています。
収獲時期は7月20日から8月10日にかけて。
また、真夏のうこぎは春のものより、カルシウムが3〜4倍と高く、収獲する
時期がずれると見た目は緑の葉でも粉末にすると褐色してしまうこともある
そうです。お茶にする部分は、葉の部分を中心に新芽と軟茎のみを使用。
おたまやの「うこぎ茶」は青臭さがなく、本来の
香りが楽しめます。粉末なのでお湯でさっと溶け、いつでも手軽に飲むことが
でき、ドレッシングやソースに混ぜたりしても。
ラベル:うこぎ 米沢
posted by ten at 12:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 米沢のうこぎ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月07日

カフェ

笑茶屋
アンビエントな雰囲気で、店内も手作り感覚が。
外から見る限りでは、「何の店?」って感じも。
ベトナム雑貨「DAN」のご主人に教えてもらいました。
また、行きたくなるお店です。

『笑茶屋』
open.11:00〜21:30
米沢市門東町2-6-25 tel.0238-49-9322

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アイスココアを飲みました。美味しかったよ!喫茶店
バナナラッシーも人気らっしーあせあせ(飛び散る汗)
ラベル:カフェ 米沢市
posted by ten at 10:22| Comment(0) | TrackBack(0) | グルメな米沢 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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